☆ 経営者の支援
☆ 組織活性化の支援
☆ 小さな会社のNO,1創り
当法人は現代表の南雲哲男が、平成8年に横浜市にて開設いたしました。まさにコネもカネも何もないところからの起業でしたが、一人でも入れる労働組合との労使紛争解決や助成金申請等、特徴ある事務所経営を行い現在は社会保険労務士法人として運営しています。これらの経験から、厳しい労働組合からの突き上げに対する対応や、助成金申請のための複雑な労務管理をこなせるようになってきています。
士業によくある法律の押し付けをするようなことはなく、現状の企業の状態等をよく見て、現実にできることから改善をしていくようにしています。
また、令和5年に若手社労士の白井が入所し、ベテランと若手によるスペシャルかつスピーディなサポートが可能となっています。
クライアントには1社・1案件に二人以上のスタッフにて対応をさせていただき、正確さを追求しています。
当法人が扱う情報はほとんどが高度な個人情報なので、セキュリティに万全を期しています。給与計算等の業務用ソフトは世界基準で認められているものを活用しています。また、情報交換にはメールを使用することはなく、これも世界基準で認められているプラットフォームを活用し、情報漏洩防止に取り組んでおります。またチャットやズームを活用して情報の共有化や効率的な連絡体制、迅速な対応をこころがけております。
業務に関してはDXを推進し極力紙を削減、情報の入手から電子申請による行政への申請まで、デジタルファイルにて対応を行っています。年末調整も完全にクラウド化を行っており、会社にはほとんどの行程をスルー出来るような体制をとっています。
将来に向かっては生成AIの活用を模索しており、効率的で正確な法人運営をめざしています。
当法人は約30年運営を行っており、その間培ってきた人脈をフルに活用しています。当法人は経営者の支援をミッションとしていますが、弁護士・税理士・司法書士・行政書士等複数の士業と提携しており、ワンストップの支援が可能となっています。また、クライアント同士のビジネスマッチングを積極的に後押しをしており、多くの新規ビジネスを生み出しています。3か月に1回は当法人主催のゴルフコンペを行っていますが、毎回20人を超える経営者がワイワイと楽しく遊んでいます。これも経営者同士のつながりを目的として、ビジネスだけでなく生涯の友人を作ってもらいたいと思って運営しています。