助成金、就業規則は横浜の社会保険労務士

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中小企業、経営者にとって、かけがえのない存在へ

人・金・物・情報、これらすべてが不足しているのが中小企業。時には頭脳になり、時には手足になり・・・・・

雇用保険の助成金制度を活用して、

経営をジャンプアップ!!

具体的には!?

☆ 契約社員を正社員に   72万円/1人
☆ 50歳以上のパートを無期契約にして
(定年設定あり) 
 60万円/1人
☆ 男性が育児休業を取った         72万円/1人
※ 上記金額は、生産性要素により減額あり

『雇用保険の被保険者が一人いれば受給できるもの』から、『1000万円クラスのもの』まで、たくさんの助成金があります。ぜひご連絡を!!

「労使紛争の事前防止」、「モチベーションの維持」、「人手不足解消」、
年々大きくなる就業規則の役割

会社と社員の契約書

☆ 必ず守らなくてはならない、従業員との約束事

たった1冊の就業規則で、何十人何百人の社員との約束事をするわけなので、一歩間違えるとたいへん。就業規則(特に退職金規程や労働時間)への記載で、倒産に追い込まれた例もある。サンプル丸写しは最高レベルの危険度。

社員にとっても、ルールがしっかりしていることは、モチベーションに大きな影響を与える。

当事務所では200社以上の作成・改訂実績があります。数多くの労使紛争を会社側から支援してますので、凝縮したノウハウを持っています。

残業時間を少なくすることと、残業をしたときに手当を支払うことが残業問題。人手不足が予想される将来、企業の最大課題。

230億円
    ショック

☆ 2017年にY運輸が社員に支払った未払の残業手当。過去には紳士服チェーンやハンバーガーチェーンの名ばかり管理職で多額の未払残業手当が支払われたことも。

残業の未払は労働基準監督署にしても、裁判にしても、労働者の訴えから始まるので、中小企業にとっても、全く他人事ではない。

 

変形労働時間制等の法律を巧みに使うことで解決できることも、たくさんあります。大切なことは1歩づつ進めることです。

最初の1歩が重要。スピーディな対応が求められ、ミスは許されない。

待ったなし!!

★ユニオンから団体交渉の通知が来た!!
★従業員がうつ病になってしまった!!
★是正勧告で残業未払い命令が出てしまった!!

労使紛争解決(団体交渉対応等)に100社以上の実績があります。手遅れにならないうちにご連絡ください。

重要なことは、「経営の意思の伝達と共有」「社員のモチベーションアップ」

小さく生んで、
大きく育てる!!

 

人事制度は企業経営にとって絶対必要、しかし中小企業にとって超めんどうくさいもの。

企業にあわせた制度設計・運用をご提案

ケースによっては、面接制度の導入だけの場合もあります。とにかく自社にとって運用できる方法を採用することが一番です。

社員が妊娠した、何をどうしたら良いの??

アウトソーシングで効率経営

 

AI導入が叫ばれているにのかかわらず、労務管理や給与計算は複雑になる一方。専門分野のアウトソーシングは効率経営の一つの解では。

当事務所は、クラウドを活用した事務管理・マイナンバー管理・電子申請等を5名体制で行っています。

代表者ごあいさつ

助成金申請、就業規則作成、労働問題・是正勧告の解決なら、横浜の社会保険労務士事務所『ナグモ社労士事務所(横浜市中区)』にお任せください。

経験豊富な社労士が、会社を守る就業規則作成、労働問題・是正勧告・残業対策、団体交渉・労働基準監督署への対応をはじめ、人事制度、退職金・賃金制度、助成金などをサポートします。

お気軽にご相談ください。

<主な対応地域>横浜市を中心に、神奈川県全域。近隣地域もお問合せください。

 

INFORMATION

12/14
「時間外労働の上限規制」働き方改革関連法に追加しました

11/07
人事労務のお宝ブログ、更新しました

10/30
「年休5日付与義務化」働き方改革関連法に追加しました

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